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帰り、全然話したことのない無口な人と一緒になって、一人で「キラキラした道路ってあるじゃないですか、あれなにか入ってるんですかね〜ぼくあの道路大好きです」ってベラベラ話してたら、分かれ道で「あれはカレットってガラスを砕いたやつを混ぜてる」と、さよならも言わず去っていったのが良かった
ぱぱんたさんのツイート (via quotation2)
君は少し化粧をして
僕のために泣くのだろうな
そんなことがたまらないのだ
春にして君を想う / 小沢健二 (via honeycheesenan)
わたしたちは、氷砂糖をほしいくらゐもたないでも、きれいにすきとほつた風をたべ、桃いろのうつくしい朝の日光をのむことができます。
宮沢賢治『注文の多い料理店』
序文より抜粋 (via kodamania)
序文より抜粋 (via kodamania)